読み返し振り返り、リンダ・グラットンの前著、「ワーク・シフト」2012



さて、ご存知、ロンドンビジネススクールの「リンダ・グラットン」教授と、同じく「アンドリュー・スコット」教授のお二人の著書「ライフシフト100年時代の人生戦略」。

この本では、85歳まで働くことになると予想しています。

わが国でも「生涯現役社会の実現」という目標があります。

健康で能力ある限りは、暦年齢に関わらず仕事していく社会を作っていくことです。

リンダ・グラットンの前著、ワーク・シフト(2012発行)再読始めました。

私が独立する直前、今から10年ほど前に読んだ本です。

この本の内容は、働き方の未来図として2025年をイメージしています。


  ◆消費より経験に価値を置く生き方へ

  ◆重要なのは選択肢を理解すること


新たな気づき・発見が生まれることを期待しながページをめくります。

 

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